st@ge
まずは演出の蜷川氏へのインタビュー。内容は各出演者に対する印象について。
ハラショについてはこんな感じ。
・スケール感がある
・人に臆してない
・堂々としてて、叩き甲斐がある
その後、ハラショからメッセージ。
進行の藤本景子アナ(KTV)宛にメッセージというスタンスで。
京都で一緒に鍋つついた仲なんですって!
ちょっとジェラシー(笑)。
内容は南パラ通信の時と似た感じかな。
それと、役柄について少し。
週刊プラチケ
出演者は陣内智則さん、ケンドーコバヤシさんなど。
ハラショは、番組出演者の1人・稲垣早希サンによるインタビューで登場。
インタビューの場所は、なんと六本木ヒルズ!
こういう告知のインタビューとかVTR録りって、だいたい同じ事言わされるでしょ。
1本録って、あとは色々な番組で使いまわしだと思ってましたが、
ちゃんとその番組毎に録ってるんですね。
まぁ、纏めて録ってはいるんでしょうけど。
ちなみに、
st@geと同じように蜷川サンが語るハラショについてのVTRもありました。
コレは使いまわしだったな(笑)。
ま、
st@geより少し長めのVTRでしたけど。
「最近は男桃井かおりみたいな役者が多いけど、彼は違う」
というのがプラチケにあって
st@geになかった部分。
ちなみに、『男桃井かおり』という役者がどんな人を指すのかは、
私には分かりませんが(汗)。
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